事業内容

OUR SERVICES
電気工事 サービス内容
工場、店舗、ビル、商業施設など、法人様から多数のご依頼実績アリ!

専門知識と技術を駆使し、安全で確実な施工を提供いたします。
どんなに難しい電気設備に関する工事も、まずはご相談ください。
ご家庭の電気工事のご依頼も承っております。

工場内電気設備工事

工場内の電気設備工事は、タイテックが会社設立以来一貫して取り組んできた中核事業です。これまで数多くの工場で施工を行い、多様な設備・環境に対応してきた豊富な経験があります。そのため、他社では施工が難しいとされる特殊な設備や複雑な工事にも対応可能です。
現場ごとの状況を見極め、長年培った技術力とノウハウを活かして、安全性・品質・生産性を考慮した最適な施工を実現します。

高圧受変電設備工事

キュービクルの更新や増設、高圧受電から低圧受電への切替など、受変電設備に関することなら、どんな工事依頼にも対応致します。
特に電気室内組付け変電設備・周辺フェンスは自社にて加工取付いたしますのでご要望に合った仕様、現場に合ったサイズに仕上げることが可能です。

一般電気設備工事

住宅やオフィスなどの建築物に係る、コンセント・照明などの配線、機器取付・交換といった一番身近な電気設備工事です。
IHやエコキュートをお考えのお客様も多いと思いますが、使用するには設置場所に200V30A程度の電源が必要になります。配線工事はもちろん、電力会社との契約変更手続きまでお任せください。

LED照明工事

照明器具の消費電力を削減する手段として、注目を集めているLED照明。既存の照明電力と比較してどのくらい削減できるかなど、徹底して計測します。
特に規模が大きい工場やビル、商業施設などは、驚くほどの設備コスト削減につながります。
蛍光灯タイプや電球タイプなど、LED照明の種類もさまざまです。
当社なら、お客様のご予算とご要望をお聞きし、環境に最も適したLED照明をご提案します。商品画像は、ほんの一例です。
日々進化し、新しい機器が出ております。お気軽に御声掛けください。

空調設備工事

空調設備は、お客様の業種や設置場所などにより、エアコンの形状や馬力も異なります。また、最近では、CO2排出量を減らせる省エネ空調までさまざまです。
業務用エアコンの新規設置・移設・撤去・修理・更新工事も全てお受けできます。

太陽光発電・蓄電池システム

電気を「つくる・ためる・使う」ことで、企業の未来を支える。
タイテックでは、太陽光発電設備の導入だけでなく、蓄電池を組み合わせた最適なエネルギーソリューションをご提案しています。
近年では、発電した電気を施設内で利用する自家消費型太陽光発電への注目が高まっており、電力会社から購入する電力量を抑えることで、工場や大型施設の電気料金削減につながります。
さらに、蓄電池を組み合わせることで、日中に発電した電気を蓄え、必要な時間帯に活用することが可能です。停電や災害時には非常用電源として設備や重要機器へ電力を供給できるため、事業継続計画(BCP)対策としても大きな効果を発揮します。
タイテックでは、お客様の施設規模や電力使用状況を踏まえ、太陽光発電と蓄電池を組み合わせた最適なシステムをご提案。「電気をつくる・ためる・使う」という視点から、電気料金の削減と災害に強い施設づくりをサポートいたします。

弱電・通信設備工事

  • 電話設備、放送設備、インターフォン設備、情報配線工事、火災報知設備など
  • ビルやマンション全体のデジタル化に伴う情報通信設備工事。浴室テレビの設置・改修工事
  • 工場や施設の自動火災報知機設備のメンテナンス・改修工事。その他、弱電工事全般

アクセスコントロール

入室管理アクセスコントロール設置。体表面温度管理にも対応。

ネットワークカメラ設備

インターネット環境で、遠方の事業所からのモニターが可能。お出掛け先でも、スマートフォンで確認できるため安心です。

サーモカメラ監視設備

サーモカメラを用いた製品・エリア監視設備。カメラ本体に警報出力機能が備えられているため、異常温度の通知なども可能。

屋内外対応デジタルサイネージ

多様な条件に合わせてデジタルサイネージの導入が可能です。

既存電気設備の見直し

使わない古い設備もそのままで、ごちゃごちゃとしていませんか。スッキリさせるお手伝いもいたします。
既存の電気設備の見直しや改良を行い、ムダを徹底的に省きます。
また、最新設備の導入も行っております。
現在気になる設備の設計やご要望がございましたらご相談ください。

メンテナンス・保守点検

定期的な点検は法令で定められているものに限らず、どんな設備にも不可欠です。
故障してからでは、対応が遅くなります。電気設備の点検業務経験を積んでいる技術者が各種検査を行うことにより、故障を予測できれば、準備やメンテナンス計画を立てることが可能になります。
壊れたら直すのではなく、壊れないように保守を行うことが大切です。
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